新入荷再入荷
京焼清水焼窯元陶芸家 鎌田幸二造 窯変銀漿油滴天目酒盃 共箱
京焼清水焼窯元陶芸家
窯変銀漿油滴天目酒盃 共箱
鎌田幸二造 窯変銀漿油滴天目酒盃
京焼清水焼窯元陶芸家
鎌田幸二造 窯変銀漿油滴天目酒盃
窯変銀漿油滴天目酒盃
鎌田幸二造 窯変銀漿油滴天目酒盃
京焼清水焼窯元陶芸家 鎌田幸二造
京焼清水焼窯元陶芸家 鎌田幸二造
京焼清水焼窯元陶芸家 鎌田幸二造
窯変銀漿油滴天目酒盃 共箱
鎌田幸二造
共箱
鎌田幸二造
共箱
共箱
京焼清水焼窯元陶芸家 鎌田幸二造
窯変銀漿油滴天目酒盃 共箱
鎌田幸二造 窯変銀漿油滴天目酒盃
窯変銀漿油滴天目酒盃
窯変銀漿油滴天目酒盃

京焼清水焼窯元陶芸家 鎌田幸二造 窯変銀漿油滴天目酒盃 共箱

flash sale icon タイムセール
終了まで
00
00
00
999円以上お買上げで送料無料(
999円以上お買上げで代引き手数料無料
通販と店舗では販売価格や税表示が異なる場合がございます。また店頭ではすでに品切れの場合もございます。予めご了承ください。
新品 90000.00円 (税込)
数量

商品詳細情報

管理番号 新品 :f80785762982
中古 :f80785762982
メーカー 京焼清水焼窯元陶芸家 発売日 2025-04-04 定価 90000.00円
原型 鎌田幸二造
カテゴリ

ハンドメイド・手芸#食器・キッチン用品

京焼清水焼窯元陶芸家  鎌田幸二造 日本工芸会正会員  窯変銀漿油滴天目酒盃 1点1点の作品に込められた師の斬新なデザイン観芸術審美観がしっかりと広がっている「鎌田天目」の中でもこちらの窯変銀漿天目盃は、ほかの油滴天目と比べてマットな光沢と細かい油滴が特徴の逸品です。 光の角度によって千変万化な表情と昇華し唯一無二の窯変美を創出する鉄分を主とする釉薬の一種「天目釉」は、奥深く人知を超えた燿変現象を生み出します。師曰く【どれだけ計算しつくしても、全く同じものは出来ない。それはやればやるほど魅力のある仕事であり、底知れない可能性を秘めている。】  師の卓越した「至高の技」「還元窯変美」「釉薬美」の三位一体の下、コントロールの難しい炎と土と釉薬の折りだす領域を、粘り強く、緻密に研究し、独自の天目を斬新で魅力的な「鎌田天目」世界の創出に成功したのです。 炎の神様と土と釉薬の結晶は千変万化の偶然の景色を生み出し、最高の窯変景色を持つ窯変銀漿油滴天目酒盃 の下、極上の酒とかしたひと時を楽しんで下さい。  窯変銀漿油滴天目酒盃 サイズ: 口縁玉縁1.5mm 口径92mm 見込み深さ25mm 杯高35mm 高台高X径7mmX25mm 高台底幅径3mm 日本工芸会正会員   昭和23年 京都に生れる 昭和46年 京都府立陶工訓練校修了後、同校指導員となる        五条坂協同登り窯「鐘鋳窯」にて天目の研究を始める 昭和48年 第2回日本工芸会近畿支部展入選(以後毎年出品)        第20回日本伝統工芸展初入選 昭和50年 第3回日本陶芸展【天目大鉢】入選 昭和51年 第3回日本伝統工芸展【天目釉二彩組鉢】にて日本工芸会正会員となる 昭和62年 日本工芸会近畿支部展にて京都府教育委員会委員長賞受賞 昭和63年 重要無形文化財「鉄釉陶器」伝承者養成研修会にて清水卯一氏の薫陶を受け平成2年以降(翔卵会)研修会参加 平成6年  京都府に「窯変銀漿天目飾壷」「翠青天目紅彩大鉢」が収蔵される 平成9年  ニューヨークにて天目・青磁二人展 平成11年 東京日本橋髙島屋にて作陶30年記念展 平成14年 パリにて陶・漆二人展 平成15年 第32回日本伝統工芸近畿展鑑審査委員 平成16年 ニューヨークメトロポリタン美術館に「耀変油滴天目茶碗」が買い上げられる
カテゴリー:
ハンドメイド・手芸##食器・キッチン用品##グラス・カップ・酒器
商品の状態:
新品、未使用
配送料の負担:
送料込み(出品者負担)
配送の方法:
ゆうゆうメルカリ便
発送元の地域:
大阪府
発送までの日数:
3~7日で発送
photo_description

Update Time:2025-04-04 20:44:09

商品情報の訂正

このページに記載された商品情報に記載漏れや誤りなどお気づきの点がある場合は、下記訂正依頼フォームよりお願い致します。

訂正依頼フォーム

商品レビュー

レビューの投稿にはサインインが必要です