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真筆 茶掛 一期一会◆大徳寺派 宝林寺 前大徳 福本積應 共箱 タトウ
福本積應 共箱
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前大徳 福本積應
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宝林寺 前大徳

真筆 茶掛 一期一会◆大徳寺派 宝林寺 前大徳 福本積應 共箱 タトウ

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新品 11495.00円 (税込)
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商品詳細情報

管理番号 新品 :f76822316463
中古 :f76822316463
メーカー 真筆 発売日 2025-04-03 定価 11495.00円
原型 茶掛
カテゴリ

ホビー・楽器・アート#美術品・アンティーク・コレクション

■画 題■「茶掛 一期一会」大徳寺派 宝林寺 住職 前大徳 福本積應 ■寸 法■ (約)幅 35.5cm× 丈 171.5cm・軸先寸 ■略 歴■ 福本積應(ふくもと せきおう) 昭和5年 京都に生まれる。 昭和34年 大徳寺派 招春寺(京都府船井郡)住職を拝命。 昭和58年 大徳寺派 宝林寺(亀岡市)兼務住職を拝命。 平成元年 宝林寺本堂・庫裏・山門を建立。 平成14年 招春寺本堂・山門を建立。 平成16年 宝林寺を後任住職に譲。再度、招春寺住職を拝命。 本紙・表装とも若干のシミがあります。 こちらの茶掛 一期一会は、大徳寺派 宝林寺 住職 前大徳 福本積應 老師の直筆一行ものでございます。 軸先:黒漆塗。  紙本:墨書。  箱書、花押があります。  共箱、タトウ箱付です。 ~一期一会とはどんな意味?~ 一期一会(いちごいちえ)という言葉は、「山上宗二記」に萌芽がみられ、井伊直弼が力説した言葉ですが、もっと古くに成立していた言葉であろうと思われます。 一期(いちご)は一生、一会(いちえ)は唯一の出会いという意味です。 一期一会とは「一生でたった一度の出会い」という意味です。 茶席で、たとえ幾度同じ人が会するとしても、今日の茶会はただ一度限りの茶会であると、主客ともに全身全霊を傾けて取り組む心を示します。
カテゴリー:
ホビー・楽器・アート##美術品・アンティーク・コレクション##書
商品の状態:
やや傷や汚れあり
配送料の負担:
送料込み(出品者負担)
配送の方法:
クロネコヤマト
発送元の地域:
岐阜県
発送までの日数:
3~7日で発送
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Update Time:2025-04-03 16:04:43

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